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CoffeeInfo
パプアニューギニアのコーヒー

アジア

パプアニューギニア

Papua New Guinea

arabica

生産量ランク

世界第 18 位

年間生産量

1.0M 袋

推奨焙煎

ミディアム

認証

organic

エチオピア起源のティピカ種が多く栽培される。農薬をほとんど使わない半野生的な栽培が多く、自然由来の有機品が多い。インフラが整備されておらず品質のばらつきが課題。

フードペアリング

🍬

マカロン

華やかな香りが共鳴する

🍡

和菓子

繊細な甘みに寄り添う

🫖

アールグレイスコーン

フローラルが重なり合う

🍑

ピーチタルト

フルーツ感が重なる

🍮

パンナコッタ

甘みとクリームが調和

🥭

マンゴープリン

トロピカルな甘みが増す

栽培地域

ワギバレーWahgi Valley

標高

14001800 m

精製

washed

味わいプロファイル

ボディ

程よい

酸味

程よい

甘み

軽い

トロピカルフルーツアーシーミルドチョコレートハーブ

PNGで最も生産量が多い産地。ウォッシュドの品質が高い。農協系のシグリ農園が有名。

カイナンツ(東部高地)Kainantu

標高

15002000 m

精製

washed, natural

味わいプロファイル

ボディ

程よい

酸味

鮮烈

甘み

控えめ

フローラルストーンフルーツクリーンハーバル

標高が高く品質が安定している産地。スペシャルティ向けの細かい処理が行われる。

おすすめの淹れ方

🫙

フレンチプレス

92°C · 1:14 · 粗挽き

湯温

92°C

比率

1:14

時間

4分

アーシーでフルーティな複雑味をじっくり引き出せます。

ペーパードリップ

91°C · 1:15 · 中挽き

湯温

91°C

比率

1:15

時間

3分30秒

クリーンに飲みたいならドリップで。インドネシアに似た香味が際立ちます。

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長野

1991年創業。COE(カップ・オブ・エクセレンス)のジャパン代表審査員も務める日本スペシャルティコーヒーの先駆け。農園

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